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北海道”鉄の街”に生息中! 夫と中3と小6の息子のへっぽこ4人家族です。

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つかれた〜

今日は、第2回目の着物の教室でした。
内容は・半襟の付け方
    ・足袋にはき方たたみ方
    ・長襦袢の着方たたみ方でした。
開始時間の20分前に到着
時間前でしたが、持参した長襦袢に半襟がついていたので、まずそれをはずす事から。
次に、襟芯と半襟を縫い合わせて、次に長襦袢に半襟+襟芯を縫い合わすという手順。
書くと簡単そうに思えますが。全て終了するまでに1時間30分かかりました。
普段、お裁縫なんてほとんどしないので、結構疲れました。
首の右側・右肩が痛いです。
次回は、いよいよ着物の着付けです。でも、半幅帯ですけど。
何日か前にも紬に半幅帯で1〜2時間家の中で過したのですが。
浴衣の時もそうでしたが。襟元が着崩れしてくる、左の襟の襦袢が開いてくるのか?着物の襟が詰まってくるのか?がよくわからないのですが。左の襟だけ着崩れます。
補正が足りないのかな?
もっと上手に着られるといいのだけれど。
20060912181100.jpg

教室の写真です。


2006-09-12(Tue) 18:11| 未分類| トラックバック 1| コメント 0

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襦袢について

襦袢襦袢(じゅばん、ジバン)は、和服用の下着の一。「襦袢」は元々ポルトガル語の「ジバン」に当て字をしてできた言葉である。元来は丈の短い半襦袢が使われていた。のちに絹製の長襦袢ができた。襦袢をもし「下着」に分類するならば、見せる着方が正式な着装法とみなされ

2007-04-01(Sun) 15:11 | 和服の言葉の意味を知る

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